老年学(geronntology)

2019年10月19日(土)・20日(日) 第14回 日本応用老年学会大会開催 

晴天のもと、京都のノートルダム女子大学において開催されました。

基調講演 「人生100歳時代ーヘルシーエイジングのための生活習慣」

シンポジウムⅠ「健康はつくるもの~高齢者に“ちょうどいい生活習慣”を考える」

シンポジウムⅡ「高齢者にとって住みよい社会的・物理的な環境とは何か:高齢者の生活環境を考える」

口頭発表、ポスター発表も多数行われました。

今回は、学友の島影真奈美さんがご自分の体験を記された書籍、『子育てとばして介護かよ』が企業ブースに

並べられており、後ろのポスターにある杉澤先生のコメントが絶妙で、島影さんの準備はさすがと感じました。

今回は懇親会の司会をさせていただきました。慣れないことで参加者の皆さんのご協力で恙無く終了しました。

三つのお願いに御協力いただきました。

①御自分のお皿に盛ったものは食べきること

②御自分のコップに注いだものは飲みきること

③仲間内だけでなく、お一人で来てそうな方には声掛けいただくこと

みなさん流石に紳士と淑女の集まりです。まさに立つ鳥跡を濁さずでした。

ありがとうございます。

社会人落語の時間は、愉しくて心躍りました!

京都ノートルダム女子大学の職員でもある小林忍さん(柱 祭蝶さん)に感謝いたします。

 

 

おすすめ